恋愛もひとつの人間関係なんだ

EC045_L
恋する女はキレイ。むかしも今も、それは変わりません。恋は女性の肌をスベスペにします。セックスは女性の体を磨き上げます。だから、セックスはスポーツなどと似ています。したがって、モテ女になるためには、経験がものをいうのです。いくら耳年増でも経験豊富な人にはかないません。そして僕がこの本に書いたのは、実は単なる「恋のテクニック」ではありません。じゃあ、何を書いたかというと、「気持ちの表し方」について書いたのです。恋愛もひとつの人間関係である。僕はずっと以前から、そう言いつづけてきました。異性にやさしくできる人は、同性にだってやさしくできる。だからこそ→自分の気持ちを相手にどう伝えるかが重要です。そのことを、もっともっとみんなにわかってほしい。ひさしぶりに恋愛についての本を書いた目的も、そこにあります。この本を閉じたあなたが次にすることは、街に出ることです。そうすれば、きっとステキな男性に出会えるでしょう。あなたの恋が実ることを祈っています。このブログを読んだあなたならきっと素敵な恋愛をし、幸せな結婚生活を体験できるでしょう。もしも行き詰ってしまったら、もう一度このブログを読み返してみてください。更に、インターネットにはたくさんの助言がありますので、検索してみてください。ただし、すべての情報は鵜呑みにしないように気を付けてくださいね。最後に出会いのきっかけになるご紹介して終わります。

出典:安心 出会系

モテる女性になる秘訣

EC044_L
●男性向け官能小説を読んでみましょう。「男の欲望」の予習です。
●エッチな雰囲気にするのは、いまや女性の役目です。ガードを堅くしたり、男性からの誘いを拒んでばかりいませんか?
●エッチな雰囲気づくりには、まず会話から。エッチな話題をふるだけで、男性はその気になります。
●きっかけづくりでモテるコツ①
お酒を使いましょう。今もむかしも、セックスの「いいわけ」として、最強の手段です。
●きっかけづくりでモテるコツ②
夜の公園へ出むいてみましょう。場所選びも大切です。
●きっかけづくりでモテるコツ③
自分から「したいの」と誘ってみましょう。これを聞いた男性は、すべて落ちると言っても過言ではありません。
●セックス上手になれるコツ①
キス上手は、セックス上手です。キスは、口と口のセックスです。そのためには、長くキスができるようになりましょう。つまり、工夫しだいだということです。
●セックス上手になれるコツ②
とにかく素直であること。ベッドの上で、タブーはありません。男性のしてほしいことをしてあげたり、自分のしてほしいことをおねがいしたり。それだけで、「男好きする女」になれます。
●セックス上手になれるコツ③
経験をつみましょう。スポーツと似ているセックスは、回数を重ねれば、それだけコツがつかめてくるはずです。「習うより慣れろ」です。
これらの秘訣を知った今のあなたならきっと素敵なパートナーを見つけた後も失敗しないかも。

参考:

男女の関係をより深くする方法

EC043_L
昔のアメリカ映画にこんなのがありました。
女性にめかくしをして、男性が氷を彼女の肌の上で転がすという場面。女性はもちろんされるがままです。
この関係を逆にしてもおもしろいかもしれません。男性にめかくしをして、女性が氷を男性の体の上で滑らせる。
レイプごっこというのもおすすめです。女性の方が怯えたふりをして、必死になって男性を拒みます。
もちろんぜんぷお芝居です。
プチSMもいいでしょう。道具がなくても言葉で相手を責めることはできるのですから。
時間がただ長いだけとか回数が多いだけとか、そんな単調なセックスはつまらないと思う。セックスそのものもちゃんと演出した方が楽しめるのです。
黙々と体だけを使ってやるよりも、やはり頭を使った工夫のあるセックスの方が、興奮の度合いは高いと思います。
相性が合った相手と出会いたいならどうぞ。

セックスは、「習うより慣れろ」が基本
セックスについていろいろと書いてきましたが、ここではまとめとしてセックスの極意についてふれてみましょう。
セックスはやっぱり回数です。場数をふんだ人の方が圧倒的にうまい。
出会った男性全部と寝ろとは言いませんが、それなりの経験はつんでほしい。
一方でで男性の中には、ぎごちない初心者の女性を好む人がいるのも事実です。
ですから、自分の経験を男性に悟られないようにしなければなりません。そのためには、テクニックを小出しにします。
最初から全部を出してしまっては、男性の方がひいてしまいます。相手の男性に教えられたのだという形をとりましょう。
ここでも男のメンツを尊重します。それには、最初の日から飛ばさずに、日数の経過とともに、だんだんワザを繰り出していくのです。これがコツです。
あとはもういかにセックスを楽しむかです。それしかありません。楽しむためには没頭することです。
そうすれば、男性だって女性の方の経験について、いちいち詮索などしていられなくなるからです。

出典: